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ブラステック富山
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ゴッツより初のホワイトマウスピース登場!音が太くて反応が早く、ヴィンテージ感漂うサウンドを保ちながら現代的なサウンド要素も併せ持っています。
Bebopは、1940年代の本来の即興演奏が好きなジャズの演奏家たちが、ライヴハウスや演奏主体の飲食店の閉店後に、ジャム・セッションをしていて、そこから発展し生まれたとされる1940年代の演奏スタイル。
外見は従来のGottsu セピアトーンシリーズを踏襲していますが、サイドレールから垂直に削られたインサイドウォール、それに伴ってやや左右が絞られたチェンバー形状はまさに往年のブリルハートのトナリンモデルを思わせます。
▼Gottsuってどんなブランド?
Gottsuは日本でも数少ないMade»iinn»Japanのサックスのマウスピースメーカーです。
もともとは竹でマウスピースを作ったり、ヴィンテージ・マウスピースのリフェイスを行っていた後藤氏(Gottsu代表取締役)。数多くの素晴らしい歴史的なマウスピースのリフェイスを行った経験、そして竹からのマウスピースを製造した経験。この2つの経験がアンサンブルして生まれたのが今、世界のJAZZシーンで愛されている”Gottsu”マウスピースです。
1番の特徴は何と言っても”響き”です。歴史的なJAZZ黄金期の巨匠が愛したマウスピースは現在も同じメーカーから販売されていますが、その設計やマウスピースの製作精度は当時のものと全く異なる場合がとても多く「あこがれてるあの音が全く出ないじゃないか!」なんてことも。。
しかしGottsuの後藤氏はヴィンテージマウスピースを多くリフェイスしてきた経験からJAZZの黄金期当時の設計を研究・分析し古き良き時代のサウンドを現代によみがえらせることに成功しました。
そんな蘇ったマウスピースから生まれるサウンドは普段レコードやCDから聞こえてくる心に訴えかけるようなサウンドそのものです。
メイヤーよりもメイヤーで、リンクよりもリンク。と行っても過言ではないGottsuマウスピースの持つ響きは日本のミュージシャンを虜にするだけでは飽きたらず、世界のTOPミュージシャンにも愛されています。
また日本人ならではの繊細な削り出しや良質なエボナイト材の選択も”響き”を作り出す大きな要因となっているのは言うまでもないことです。
モデルによってはヴィンテージ物の復刻だけでなく「こんなマウスピース、あったらいいな」というプロミュージシャンの要望に応えるべく新しい道の追求も行なっております。
「お洒落は足元から。」なんて言葉を多く耳にしますが「音楽は口元から。」です。
どんなにいい楽器を持っていてもそれを引き出してくれるマウスピースがなければ意味がありません。
一度、Gottsuのマウスピースを吹いてみてください。
ツボな方絶対いらっしゃるはずです。
Specifications
| オープニングサイズ | #5(1.8mm)
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| 素材 | 樹脂
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| 付属品 | プラスチックケース、巾着
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