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モバイルバッテリーに対応した超小型アンプ大ヒットベース・アンプX4が、モバイルバッテリー対応のX4Cに進化!
AC電源だけでなく、USB-PD規格のモバイルバッテリーでも駆動できるため、機動性も加わり更に色々な場所で活躍できるアンプとなりました。
X4Cは、PJBならではのサイズを遥かに超える低音再生能力と、プロ仕様の名に恥じない表現力を持っています。また、Bluetoothを搭載し、オーディオスピーカーとしても楽器の表情を生々しく再現。 フラットでワイドレンジな周波数特性を持ち、ベースアンプとしてはもちろん、ギター、キーボードなどマルチに使える画期的な超小型ハイグレードアンプです。
注1)製品にバッテリーは含まれません。
自宅で練習に使うベースアンプといえば、とりあえず音を確認しながら練習できるという程度のサウンドクオリティが常識でした。一方PJBといえば、小型アンプでありながらプロの使用に耐える本格アンプとして周知の存在です。そのPJBが本気で開発した、自宅練習用の超小型アンプがX4です。X4はサイズからは想像できない本格的なサウンドとBluetooth内蔵という使い勝手の良さも相まって、2021年空前の大ヒットとなりました。
■X4のヒットからX4Cへ
X4は小型で本格的なサウンド、使い勝手の良さで、何時でも何処でも弾きたくなりますが、音質を追求するためにACコンセントを使用します。一方X4Cでは、AC電源に加え、バッテリーでも駆動できるため、ACコンセントの無い場所でもでも利用できます。しかも最新のPD規格を利用することで、バッテリー電源時においても、十分以上の音質とパワーを実現しています。室内のみならX4、外に持ち出すならX4Cと用途によって選べます。
■世界初USB-PD対応アンプ
X4Cは市販のモバイルバッテリーで駆動できる画期的なベースアンプです。しかも単純なUSB電源ではなく、最先端のUSB-PD規格を利用し、大パワー高音質を実現した、世界で初めての楽器用アンプです。本来はPC機器に大パワーを電源供給するためのUSB-PD規格、そのパワーを利用する事で、PJBの基準を満たせる高音質と音量がようやく実現しました。
■USB-PD規格とは
従来の5V出力しかないUSBに対して、急速充電やPC機器での使用を想定し、最大100Vまでの高電圧出力に対応したUSB規格です。最近はUSB-PD規格の大パワーを出力できるモバイルバッテリーが増えています。X4Cは、USB-PD規格のモバイルバッテリーに対応しており、使用するバッテリーに応じDC12V〜20Vで駆動、最大で40Wの大パワーを出力できますv
Specifications
| Model | NANOBASS X4C
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| 出力 | 35W(バッテリー駆動時 |
| スピーカー | 1x PJB ネオパワー 4インチ+RALFRパッシブラジエター
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| 周波数特性 | 68Hz – 15kHz
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| インプット | 3系統(Input、AUX、Bluetooth)
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| アウトプット | ヘッドホン アウト
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| Bluetooth規格 | 5.0(sbc, aac, aptX, aptX HD対応)
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| コントロール | Input Level、Bass、 Mid、Treble、 AUX/BT Volume、 Master Volume
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| 本体サイズ | 160(W) x 200(H) x 197(D)mm
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| 重量 | 2.6Kg |






















