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HF-413’20 DX A,S/ATBハカランダ×ホンジュラスマホガニー2本のみ生産されたショーモデル。
ギターの主にアタック感ややピッキングニュアンスにかかわる指板とブリッジに希少なブラジリアンローズウッド(ハカランダ)を使用。
供給が少なく、限られたヘッドウェイのストックから厳選して使用されています。
本器はハカランダらしいうねるような木目の材をブリッジに指板には褐色の材を使用しています。
楽器に使用されるブラジリアンローズウッドとしては黒いものが好まれる傾向にありますが、木材としては褐色で木目が見えるものも大変人気です。
トップに材には定番のシトカスプルースを採用、木目が細めで均一にそろった材を使用されています。
サイドバック材にはホンジュラスマホガニーを採用しており、カスタムショップでもなかなか製作されない極上の木材のセットアップをセレクトされています。
ルックス面でもヘッドストックにもハカランダの化粧板をHEADWAYロゴとポジションマークの装飾にはアバロンを使用されております。
ヘッド裏にはレーザーでモデル名と“Brazilian Rosewood Limited Edution”の彫刻が施されています。
ペグはクラシカルなオープンギヤのGOTOHの高級機種「SXB 510V」を採用。チューニング精度とルックスも特別モデルにふさわしいパーツをセレクトされております。
こちらのギターで特筆すべき点は厳選された木材ともう一つ。
「ヘッドウェイウッドイコライジングシステム」
木材の音響特性を「板への加振」という方法でギターの完成時からバランスに優れたサウンドに調整し、組み上がった時点で豊かでバランスの取れたサウンドを購入時から体感いただけます。
総重量2.0kgの本器は軽快で煌びやかな高音と温かみのある低音が特徴的です。
厳選された材はもちろんですが、弾きこまれたような鳴りといううのはWood Equalizing SystemとHeadway熟練のビルダー達が製作、セットアップした結果から来るものだと弾いた瞬間に感じていただけるでしょう。
取り回しの良いサイズと軽快なサウンドはいつまでも弾いていたくなる1本です。
※ネック裏ハイポジションに傷がある為特価となっております。基本的にローポジションでコードを弾かれる方であればプレイには支障が出ないかと思われます。
Specifications
| Condition | New
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| Body Top | Sitka Spruce
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| Body | Honduras Mahogany
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| Neck | African Mahogany 1P
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| Fingerboard | Brazilian Rosewood
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| Nut | High Density Bone(水牛骨)
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| Saddle | High Density Bone(水牛骨)
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| Bridge | Brazilian Rosewood
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| Machineheads | GOTOH/SXB 510V 06M Ni
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| Fret | HHF-AG
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| Scale | 628mm
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| Width at Nut | 43.0mm
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| Bracing | Scalloped Advanced Rear Shift X Bracing
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| Finish | Thin Urethane
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| String | Elixir NANOWEB Light(.012-.053)
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| Weight | 2.0kg
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