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極薄ラッカー塗装、木材選定、組み込み、そのすべてが高い技術の元行われ、価格を超えた至高の品質が魅力の『Vanzandt』
STV-R2 - White Blonde
アルダーボディにローズ指板。
王道の60Sスタイルに『Blues』PUを搭載。
枯れたクリーンと芳醇なドライブサウンド。
淵から中心に向かってシースルーのグラデーション。
焼け感もリアルに再現されています。
鼈甲PGをチョイスしたことにより、色気のあるルックスに仕上がっております。
選定された木材とそのポテンシャルを活かす塗装、セットアップにより生み出される豪快な鳴り。
出力を抑えサウンドに余裕と豊かさを与えたオリジナルPU。
クリーン時のエアー感のあるサウンド、クランチの分離感、ドライブ時のアグレッシブでFATなトーン。
どこをとっても実用的で気持ちの良いサウンドクオリティ。
低めの弦高調整、快適なプレイングとヴィンテージライクな感覚を両立した210R指板。
楽器としてのヴィンテージライクな要素を大切にしつつもより快適なプレイングを可能にしたVanzandtの技術&センス。
ご体感ください。
Specifications
| Body | Alder
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| Neck | Maple
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| Finger Board | Indian Rosewood (slab)
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| Neck Scale | 25.5” (648mm)
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| Radius | 210R
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| Nut | Oil finish caw bone
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| Nut wide | 42mm
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| Number of Fret | 22
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| Pickup | Blues×3
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| Finish | All Nitrocellulose Lacquer
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| Case | Gig bag
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| Weight | 3.490kg |

















