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90年代前期のわずかな時期に生産されたモデル「386T」、パーツの製造をアメリカで行い、組み込みを日本で行ったpinnacle(ピナクル)シリーズの一つに位置づけされるモデルで、Ovationでは通常リーフホールと呼ばれる変わった形のサウンドホールのモデルが多いのに対し、このモデルはボディの中心に一つのサウンドホールがある”ワンホール”のモデルです。ボディトップはメイプル、ボディバックはOvationの特徴でもあるガラス繊維強化プラスチックが使われており、サウンドホールの形状が違えどその特徴的なOvationサウンドは健在です。
金属パーツにくすみは見られますが、ネックの状態は良好、フレットは6割残。
弊店ではリペアマンがセットアップを行ってから出荷を行ってるので、安心してお使いいただけます。






































